ウェーダー補修ボンドの使用方法

引っかき傷・切り傷・穴の補修まで可能です。
*詳しくは、商品に記載されている注意事項をお読みください。

【 補修例 】
〈左〉補修前  →  〈右〉補修後
補 修 手 順
1. 補修前に汚れ、油などを落とし、乾燥させてください。
(必要に応じて、シンナー等で油等を落としてください)
2. 傷、穴の大きい場合は粘着テープ等で裏打ちしてください。
(硬化後は剥がしてご使用ください。)
3. ウェーダー補修ボンドを補修部に塗る。
4. ボンドを補修部に塗る際、ヘラ等を使用するとボンドをすり込み易くなります。
(ヘラは付属しておりません)
5. 補修部からはみだしたボンドを整えて、硬化させる。
6. 液ダレ防止の為、ボンドが硬化するまで補修部を水平に保ち、動かさないようにしてください。